私がプログラミング始めたころ、C言語が主流でしたかね・・・
「C言語をマスターすれば一生くいっぱぐれる事はない」なんて
言ってる方もいましたが、今は言わずもがな・・・
そんなC言語も第三世代の高水準言語なんて言われている訳で
更に進んだ、今主流の言語は第四世代と言われており
機械語から始まったプログラム言語は、どんどん
人間のわかりやすい構文に変化しているということです。
それどころか、今ではノーコードの認知度が上がってきている訳で
そのうちプログラム言語という言葉自体なくなってしまうかもですね。
とは言ったものの冒頭の「C言語を・・・」の言葉については
あながち間違いでもないなと思ってたりもします。
ちょっと長くなってしまいましたので、そのお話はまた今後書きますね。